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/瀬戸織部皿 加藤 春岱 JG1712-06

1802-1877 幕末の尾張名古屋藩の御用窯、瀬戸焼の名工作です。

この鯛の皿は手に持つと、陶器の柔らかい感触が伝わってくるようです。

裏、高台です。

「春岱(花押)」